• ブラック×ブルー
  • 収納袋
  • 収納袋裏面
Schlaf - DL Series ダウンシュラフ
  • コンパクトダウンシュラフ600g
  • 品番:DL605
  • 価格:55,000円(税込)
  • リミット:−12℃〜
  • カラー:
  • ブラック×ブルー

3月〜1月の冬山に適した中級の山にも対応しやすいモデル。コストパフォーマンスにも優れ、登山やキャンプはもちろん、車中用や防災用にも使用できます。RDS認定700FPの撥水ダウンを使用したエントリーモデルのダウンシュラフ。

  • 素材
  • 表地・裏地/ナイロン100%(超軽量20Dナイロン)
    中綿/グレーダックダウン(RDSダウン)、ダウン90%、フェザー10%
  • サイズ
  • 長さ210×幅80cm
  • 収納サイズ
  • 縦37×横17cm
  • 重量
  • 約1,025g(ダウン量/約600g)
  • 構造
  • ボックス構造
  • 付属品
  • 収納袋
  • 原産国
  • 中国
RDSとは?
国際的な自主規格であるResponsible Down Standard(RDS)は、ダウンを動物福祉の要件に照らして認証し、その供給源から最終製品まで追跡調査するものです。

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機能説明

温度調整(1)
温度調整(1)
表面⇄裏面へ羽毛の移動ができる。その日の状況によって温度調整が可能。(DL155・DL305は除く)
温度調整(2)
温度調整(2)
ダブルファスナー仕様で足元を開けるなど温度調整が可能。
ネックチューブ
ネックチューブ
本姓をアップするために首周りからの寒気の流入を防ぎます。
ドラフトチューブ
ドラフトチューブ
サイドファスナーからの寒気の流入を防ぎます。

RDSダウン使用でダウンの膨らみを最優先

ダウンが膨らむことで空気の保有率を高め、デットエアーを作り出し保温力を高めています。その膨らみが高くなるようRDSダウン(ダウン90%・フェザー10%)の中綿を使用しています。

コラム

テント泊の登山において、シュラフは必要です。寒さに対する感覚は人それぞれ違います。自分にあった温度設定のシュラフを選ぶことが大事です。季節・標高によって温度はことなりますが、温度対応が低いシュラフを選べば寒さ対応はできますが、反面、重量がおもくなったり、バック内のスペースを食ってしまうことにもつながります。シュラフに保温性のすべてを求めるのでなく、マットやシュラフカバーはもちろんですが、ダウンパンツやソックスも持参して寝るときの寒さ対策とすることをおすすめいたします。持参したものは山の厳しい自然環境に遭遇した時に身体を守ってくれることもあります。

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